投資で失敗する前に【不動産やビットコインを売る側の意図を知ろう!】

投資 失敗 不動産 ビットコイン

「仮想通貨がアツいぞ!」と言われビットコインを買った途端に大暴落で大損。

「不動産投資が資産家への道!」と言われ思い切ってワンルームマンションを投資用で購入したけど失敗・・・

そんな不動産やビットコインなどの投資で失敗した経験がある人は多いのではないでしょうか?

ということでこの記事では、
なぜ不動産投資やビットコイン投資で損失を出してしまうのか?

投資先として何がおすすめなのか?を紹介していきます。

 

ワンルームマンションや仮想通貨以外にも失敗する投資先はたくさんあるけど・・

「投資で失敗した〜!」という方の話を聞くと、
大体は株やFXへの投資やマンションやハワイなど海外不動産への投資でした。

ただ、
最近は投資の失敗対象が増えていて
昔から存在する不動産や株などの投資対象のみならず
ワンルームマンション・仮想通貨(ビットコイン含む)・太陽光発電・コインランドリー・投資信託・トランクルームなど、その失敗の対象が拡がっている印象を持ちます。

コレは、
それだけちょっとした投資を出来る余裕を持っている人が増えている証拠でもありますが、同時に情報化社会によって騙される人が増えているということも言えます。

当然の話でありながら意外と分かっていない点として、
投資をおすすめしてくる人には、当然それをおすすめする理由があります。

その理由を把握することが重要です。

仮にも、
本当に儲かる不動産投資なのであれば
自分自身で投資したら?と思いませんか?

これは確実に100倍になります!” とか仮想通貨で言っているのであれば
自分の全財産を投げ打ってご自身で投機されたら?と思いませんか?

つまり、
その美味しい話を他人に話してくるということは、
投資案件を紹介してくる側にもそれをおすすめするメリットが存在するわけです。

生命保険のセールスをしてくる人もそうですし、
投資用不動産の営業マンも一緒です。

彼らは、
その生命保険や不動産物件が本当に良いものかどうか?という点よりも
自分自身の営業成績を上げることが最大の目的です。

ですから、
投資素人の我々に
さも美味しい投資対象であるかのように近づいてきて
メリットばかり並べてくるわけです。

とは言え、
ここにある現金を低金利のメガバンクなどに預金として預けていても
金利は本当にわずかですから、何か投資して増やしたいと思いますよね。

私がおすすめする投資対象を紹介したいと思います。

 

投資の初心者は素人が勝てる土俵で戦うべきである

ハッキリ言いますが、
1000万円程度のお金を貯金で持っていたり
年収1000万円程度のサラリーマンが不動産投資をするのは
リスクリターンという意味ではあまりおすすめできません。

不動産投資という投資対象は、
非常に歴史ある投資対象なので
本当に儲かる投資物件はいち早くプロに持って行かれます

つまり、
我々庶民のところに降りてくる投資物件は、
プロが投資対象としては認めなかった物件というわけです。

また、
ビットコイン投資に関しては、
どう考えても思考停止になってメディアの情報に乗せられて
何も考えずに【ビットコイン BUY】を決めた人たちが損をしています。

国家レベルのプロにカモにされてしまったわけです。

では、
どんな投資がオススメなんですか?と思われるかもしれませんが、
お答えしましょう。

それはズバリ!!

【FX】になります。

 

FXかよ!それこそプロの餌食だろ!と思われる方がたくさんいると思いますが、
それもメディアの情報を鵜呑みにしてしまっていることによる偏見です。

FX=ギャンブル、借金というイメージを強く持っている方が日本には多いですが、
実は、FXほどリスクをコントロールして資産を増やしていける方法はありません。

事細かに詳しく書くと長くなりすぎてしまいますので、
要点をかいつまんでお話させていただきますが、
FXで損をしている人や借金をしてしまう人というのは、
基本的に以下の2つをやってしまっています。

  1. 損大利小
  2. 無計画なハイレバレッジ取引

損大利小と言うのは、
簡単に言えばコツコツドカンです。

10円利益!10円利益!20円利益!→俺天才!→1000円の損失・・・

無計画なハイレバレッジ取引というのは、
損切りラインを決めずに、手元の証拠金から考えるべき以上のリスクを犯してしまうことです。

この辺のお話は別途需要があればさせていただくとして、
ココでお伝えしたい大事なことは【本当のFXはリスクコントロールが出来る非常に優れた投資対象である】ということです。

私の取引の一例を紹介すると、、

利益と損失が4:1になるようにラインを決めるという方法です。

その他にも細かいルールがもう少しだけあるのですが、
基本は、この4:1ルールを徹底させることで損失額は最初から決められているので大損することはありません。

また、
利益と損失を4:1にすることで、
勝率が30%以下でも利益を残すことが出来るのです。

例えば、
利益が400円、損失を100円としましょう。

10回エントリーし、
勝率30%とすると勝ちが3回、負けが7回ということになります。

つまり、
損益としては プラス400円/回×3回+マイナス100円/回×7回=プラスの500円。

どうでしょうか?
FXって勝率30%以下であったとしても
しっかりとリスクをコントロールしながらエントリーすれば
着実に利益が増えていく投資対象なんですよ?

しかも、
FXの場合は、
不動産投資のように多額のお金を必要としませんので
極端な話500円とかからでも投資を開始することが出来ます。

ただし、
少額で取引する時は、
できるだけレバレッジが高く取引できるFX口座が良いので
個人的には海外のFX口座をおすすめしています。

海外のFX口座と聞くだけで怪しく感じるかもしれませんが、
既に多くの日本人が活用していたり、一旦は人生のどん底を味わいながら今はドバイで富豪生活を満喫している与沢翼さんも最初に富を築いたFX口座が海外口座になります。

海外のFX業者は、
国内のFX業者と大きく何が違うか?と言いますと、
基本は以下3点と思っておけば問題ありません。

  1. レバレッジ
  2. ゼロカットシステム
  3. 税金

1.レバレッジに関して、
国内のFX業者は最大レバ25倍が基本ですが、
海外の場合は25倍以上のレバレッジが可能です。

後ほど紹介するおすすめの海外FX口座は最大レバ888倍です。

2.ゼロカットシステムについて、
国内のFX業者の場合、ゼロカットシステムを採用している会社はほぼありませんので、取引をすることで最悪借金が発生することもあります。

これを追加証拠金と言うのですが、
おすすめする海外FX口座の場合は、ゼロカットシステムという仕組みが採用されているので、国内業者であれば追証が必要となってしまうような状況でも、必ず損失をゼロでカットしてくれるので、借金になる可能性が一切ないのです。

3.税金に関して、
国内のFX会社の場合は、
基本的には20%前後の税率で一定です。

一方で、
海外のFX口座を活用した場合は、
雑所得に分類されるため累進課税となり最大40%の所得税がかかってきます。

ただし、
ここで勘違いしてはいけないのが、
この最大40%の所得税というのは所得金額が4000万円を超えた部分に対してです。

そもそも、
所得で4000万円を超えるレベルに達していないのであれば、
正直、累進課税・雑所得というのを必要以上に怖がる必要はないのです。

税金について恐れている人が多いですが、
まずは稼げるようになってから悩むようにしましょう。

お待たせしました。
おすすめの海外FX口座を紹介したいと思います。

お薦めの海外FX口座というのは、
XM(エックスエム)と言われる海外FXブローカーになります。

XMは、
先程お話したように
最大レバは888倍でゼロカットシステムの採用によりどれだけ損失を膨らませても借金になることはありません。

また、
最大レバ888倍ということで、
正直、500円もあれば投資を始めることは可能です。

また、
今なら登録することで3000円分の取引ボーナスを貰えますので、
自己資金を投入しなくてもFX取引を始めることは可能です。

今すぐFXで着実に利益を積み増していきませんか?

>> XMの口座開設はコチラから

 

 

 

 

 

 

 

関連コンテンツ

コメントを残す